ひき逃げ後1週間で犯人特定:警察とNシステムの連携
ドラレコのナンバー映像を警察に提出→Nシステム照会で1週間以内に犯人特定。
夜間にひき逃げ被害に遭い負傷。幸いドラレコに加害車両のナンバーが一部(3桁のみ)映っていました。警察に提出し、Nシステム(自動車ナンバー自動読取装置)による該当時刻の通過車両照会で1週間以内に犯人特定。被害届ではなく告訴状で出したことで警察の捜査義務が生じた点も効きました。刑事処分→民事賠償までスムーズに流れ、治療費・慰謝料総額220万円を回収。ドラレコの後方カメラがあれば犯人特定率は格段に上がります。
by 匿名35歳
使った武器
- 警察への被害届
- 告訴状
- ドラレコ証拠保全
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